美しい…大人のインテリアや住まいをお届けするライフスタイルショップ。
フランスの気どりない素敵なLife styleを、デザインを通してご提案いたします。

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PARIS OPÉRA 3e Scène パリオペラ座 ”トワズィエーム・セーヌ”



"Figaro" by Opera 3e Scene



PARIS OPERA 3e Scene / パリオペラ座 ”トワズィエーム・セーヌ”



"第三の舞台"という新しい切り口でオペラを提供するオペラ座の異なる試み。

昨年9月からデジタルシーンに打ち出した独創性のある新しいオリジナルコンテンツを

伝統と格式があるオペラ座が発信し始めました。

その第一弾がこちら


イギリスの俳優を起用しなんともアバンギャルドでハイセンスな演出は

かなり飛んでいます。


芸術の進化を常に模索しながら探究し

格式ある伝統と新しいものとを融和させる上手さが

フランス人のすごいところだと思います。


最近日本でも狂言、歌舞伎、文楽など

新たな試みが見られるように、時代の流れと共に

創る側もやわらかい発想に変わってきたように思います。

昨年から始まった野外文楽公演や歌舞伎でアニメの題目を演じる試みなども

その一端だったり。

その成果か最近では伝統芸能と大衆の距離感が随分縮まって来たように感じます。



フランスでは芸術の価値は社会においても高く評価され

日常のそこかしこに溢れており

日本で芸術に携わる人たちからすると大変うらやましい環境だと思います。


日本もいつか芸術が、子供達の日常から自然と触れられる

気軽な存在になればいいなと思います。



*最近ではインターネットのお陰で日本から直接オペラ座のチケットが
予約購入出来ます。
発売直後だとオペラも格安で観れるので気軽に足を運べます。

私も観たい4月から始まるヴェルディのRIGOLETTO/リゴレット
なんと15€から観れるんですよ!


パリ滞在などされる時はぜひオペラ座で観劇されることをお薦めしますサキ

オペラ座公式サイト(英語)https://www.operadeparis.fr/en
チケット予約(英語)https://www.operadeparis.fr/en/ticketing


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パリ最新話題のコスメ店 BULY ビゥリー
JUGEMテーマ:フランス直輸入ブランディボワール・MIS EN DEMEURE家具

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オープンする前からずっと気になっていたパリの薬局化粧品店

『 BULY 』 ビュリー。

コレット立上げ時のバイヤーとして働き、フランスコスメ界では

超有名なヴィクトワール・ドゥ・タイヤックと

日本でもおなじみキャンドルブランド『シール・トゥルドン』の

仕掛け役ハムダン・トゥアミの立ち上げたブランドです。
(彼らは夫婦)

最高の素材を求め世界各地を飛び回り、昔の製法にこだわる

メイドイン・フランスでナチュラルかつオーガニックなコスメ。

1803年創業のパリ・サントノーレにあった香水店

『 Le parfumeur parisien Jean-Vincent Bully』を

引き継ぎ蘇らせました。

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新しい『BULY』はサンジェルマンにほど近いボナパルト通り。


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床にかわいく『BULY』のロゴが。



この店内の古い天井やイタリアトスカーナから取り寄せた

タイルで埋め尽した床、凝った什器も素敵です。





パッケージにもこだわりをみせ、プラスチックのような素材は使わない。
(ただ、香水のスプレーは別です)

昔の美容雑誌や美容アイテムを参考に、置いておくだけでも素敵な

パッケージをデザイン。


手書きなのでスタッフによって字体は様々


そして極めつけは、商品を購入すると名前を聞かれ

パッケージにひとつひとつ手書きで名前を書き込んでくれるのです。

『あなただけのもの』という優越感をあたえてくれるこころ憎い仕掛け。



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こちらがとっても気さくなハムダン。

京都から来たと話すと

『ちょうど先週京都に行っていたんだよー!』って。

京都のネイルブランドに新しい商品開発の打合せとか。

(なるほど、さすが世界を股にかけ素材を探し込む。。。私もご愛用なり♪)

日本の米ぬかやつげ櫛 など日本の製品沢山並んでいました。

いいものを探すアンテナは地球の裏側まで張り巡らされているようです。




とにかく店内の趣のあるシックな空間に魅了されます。

まだまだ進化していく『BULY』から目が離せません!

パリに行ったらぜひ立ち寄って頂きたいお薦め店ですサキ

BULY

6 rue Bonaparte 75006 Paris



新しい商品が入荷しております。ぜひご来店くださいませ!
LE BON MARCHÉ RIVE GAUCHE ボンマルシェ 日本展
JUGEMテーマ:フランス直輸入家具・BLANC D'IVOIRE・MIS EN DEMEURE



8月30日〜10月18日の期間パリのボンマルシェで開催されている日本展。

それに合わせイヴェントも行われかなり盛り上がっているようです。

フランス人バイヤーが選ぶJAPONジャポンのもの。

私達日本人から見ると新しい発見でもあり楽しめます。

この期間パリに行かれる方は立ち寄られては?!

新しいジャポンが見えてくるかもサキ
  • LE BON MARCHÉ RIVE GAUCHE

Le bon marche
LE BON MARCHÉ RIVE GAUCHE
24, rue de Sèvres 75007 Paris
Tel - 01.44.39.80.00
Fax - 01.44.39.80.50



LE BON MARCHÉ RIVE GAUCHELE BON MARCHÉ RIVE GAUCHE
 
Bon week-end a tous !




豪雨等による災害が全国各地を襲い

大変な被害に遭われた皆さまに心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。


まだまだ残暑が厳しい日が続きますがお身体にお気をつけ下さい。

学校はあと一週間で夏休みが終わってしまいますが

ご家族、お友達など残り少ない夏を感じつつ

素敵な時間をお過ごしくださいませ。


Bon week-end a tous !    みなさん良い週末を!





 
パリ FROMAGER フロマジェー
JUGEMテーマ:フランス直輸入家具・ブランディボワール・MIS EN DEMEURE


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久しぶりにパリ話。


毎回アパルトマンで作る食事のお供に欠かせないのがフロマージュ。

スーパーへ行けばいくつか買って滞在時に食べるのが楽しみの一つです。

帰りもお土産にと買って帰ります。


この時は、滞在最終日、時間のない中あまり知らないカルチエに迷い込んだので

すかさず主婦っぽい通行人に、近くに美味しいフロマジェー(チーズ専門店)は

ないかと尋ねました。


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そうしたらこのマダム、『ちょっと歩くけど美味しいところがあるわ』

と言って、丁寧に道案内をしてくれました。

そのお店、なんとパリでも3本の指には入る有名なフロマジェーのお店だったのです。

『Quatrehomme』 キャトルオム 四人の人?!

1953年から創業のお店。

所狭しと並べられたフロマージュの数々。

見たことのないような珍しい物も沢山ありました。


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ひっきりなしに人が出入りし活気のある人気店は店内を見ればわかります。

豊富な知識の店員さんに好みの味など伝えれば、いろいろな説明と共に

とっておきのフロマージュを薦めてくれます。

試食しながら好みのフロマージュを選ぶ。

この瞬間も楽しみの一つです。

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けして大きなお店では無いですが魅力的なフロマージュが

沢山詰まった宝箱のようなお店。

フロマージュ好きなら一度は行ってみる価値ありです。

飛行機用に真空パックのサービスもしてもらえますよ。


『Fromagerie Quatrehomme』
 62 rue de Sèvres 75007 Paris
+33 (0)1 47 34 33 45
Duroc Vaneau




Picon Biere ピコン ・ ビエール
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こちらハーフ&ハーフビールではございません。

『 Picon Biere 』 ピコン ・ ビエールと申します。

最初聞いた時『ピコン?!辛いの?』

なぜなら、フランス語で『 ピコン=辛い 』という意味が

あるので、トウガラシエキスの入ったビールかと思ったのです。

良く聞くと『 Picon 』と『 piquant 』の違いでした。 

この時、初めて飲みました。

フランスへ最初に渡航してからかれこれ何十年?!経ちますが

耳にしたこともお目にかかったこともなかった飲み物。

友人の勧めで飲んでみたメニューになかったお酒。

詳しくはこちらを ⇒ 

その昔フランス国内で爆発的に流行ったお酒みたいです。


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薬草で出来ているほろ苦いリキュール。

ソーダやビールで割るのが一般的で

この時はビール割で頂きました。

薬草系のリキュールは元々好きで何の抵抗もなく

飲めました。

むしろ美味しい!

ほんのり苦甘い味と薬草の香りがいい。

フランスで薬草系リキュールといえば

シャルトリューズ (Chartreuse) 』が有名ですが

それに比べたらぜんぜん飲みやすい。

案外私好き!

今はほとんど飲まれることもなくなったそうですが

Bar カウンターにはひっそり存在しております。

一度試しに飲んでみて
サキ




 
フランス直輸入家具と雑貨のSHOP            フレンチシックインテリアのご提案             ≪ÉLOGE de la simplicité≫             エロージュ・ドゥ・ラ・サンプリシテ
京都市上京区駒之町561-4 
スカイマンション1F
日・火曜定休 11:00〜19:00
TEL&FAX075-708-6879
河原町丸太町の交差点からすぐ。
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Maison & Objet  メゾン・エ・オブジェ 2014
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Maison & Objet での昼食。(と言っても1月です…汗)

会場には毎回いろんな企業の限定レストランやカフェが出店し

それが来場者の楽しみであったりします。

今回はエルデコのレストラン。

私達が入った時は、時間が早かったのでまだまばらだった 客席も、

帰るころには長蛇の列! 早く入ってよかった〜


エルデコレストランのデコは以外にシンプル。(?手抜き?!笑)

マリアージュ・デ・フレールのレストランも出店しているので

行きたかったのだけど、そのホールへ行くまでの距離がかなりあり

時間も限られていたので近くのエルデコレストランへ。


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可愛い紙のプレイスマット


メニューは三種類のメインのランチと軽食。

私は、サーモンのマッシュポテトのキャセロール焼。

が、いつもの食いしん坊欲が出て写真はしっかり忘失。。。


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Special Edition ?! Perrier Fines bulles

でも、綺麗なペリエのボトルは撮り忘れていなかった! 笑

くたくたのメゾン・エ・オブジェ巡回は、毎回こんな場所で

合間の時間を楽しんで?!います。

次回はどこへ行こうかな〜サキ


 
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PARIS 《 DES GATEAUX ET DU PAIN 》

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《 DES GATEAUX ET DU PAIN 》デ・ガトー・エ・デュ・パン
Claire Demon et David Granger

パリ7区 Rue de Bac バック通りには

ブランディボワールのお店やあのPâtisserie des rêves

ラ・パティスリー・デ・レーヴなどが軒を連ねるシックな通り。

インテリアショップなどパリのおしゃれマダムが行き交い

素敵な美術品を扱う画廊やアンティーク店などもこのエリアには沢山あります。

このバック通りをセーヌ川から南へ向かうと

『ボンマルシェ』に行き当たる通りでもあります。

パリ滞在では必ず行くその通り、今年は景色が少し変わっていました。

前回見なかった新しいお店を発見。

外からは少し薄暗く宝飾店の雰囲気。

気になりお店の中をのぞいてみると、なんとパティスリー。



ショーウィンドーの中のケーキや奥にある棚の上のパンも

ミニマルな空間に行儀良く並べられ美しくディスプレイ。

すぐさま入って買いたかったのですが、その後の予定もあり

次回におあずけ。

次来た時忘れないようにと 写真にだけ収めてきました。

日本に戻り気になって調べてみるとこの

《 DES GATEAUX ET DU PAIN 》デ・ガトー・エ・デュ・パン

クレア・ダモン氏とデビット・グランジェール氏のお店。

クレア・ダモン氏は、ピエール·エルメ、フォションに出会い、

ラデュレやブリストル、プラザアテネでキャリアを積んだという

気鋭のパティシエールだったのです。

一号店をモンパルナスに持ち、二号店をこのrue de Bac店に

オープンさせたばかりだったのです。



クレアの紡ぎだすお菓子は宝石そのもの。



遊び心のある今までにない繊細でエレガントな芸術品。

まだ、賞味はしていないけれど、いま一番気になるパティスリー。

そのお店ではデビット・グランジェール氏が作る

こだわりのパンも気になります。

次回のパリでは必ず行くと決めたお店。

今から楽しみです。

《 DES GATEAUX ET DU PAIN 》
*63 boulevard Pasteur - 75015 PARIS
*89 rue du Bac - 75007 Paris
http://www.desgateauxetdupain.com/

 
   
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Le cordon bleu Paris ル・コルドン・ブルー パリの受講!


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1月のパリでコルドンブルーパリ校の顧問教授のテリアン先生から
突然の電話。

『デモンストレーションに参加するか?』

ええ!! え!?

昨年京都でお会いしてお食事に行った別れ際に

『ではパリで〜!』 (その時のお話はこちら⇒

なーんて言っていたので、パリに行くことに決まり日程を伝えていたら

何と思いもよらないご提案を頂きました!

もちろんスケジュールを変更して参加。

朝8:30スタートの授業に一般の生徒に混じって

いきなり筆記用具とレシピを頂き授業へ突入。

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生徒は20代がほとんどでその中に30代の生徒が数人の基礎コースの授業。

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教室には数台のテレビカメラとマイクを付けた同時通訳の女性。

先生は、名立たるレストランでキャリアを積まれたフランク・ポパードシェフ。

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そしてこの日の授業内容は、カモのファルシ(詰め物)と

アルマニャック風味のプルーン入りカモのテリーヌ。

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続けざまで二品。

私は、講義を聞き洩らさぬよう必死。

先生のフランス語の講義の後に、英語の通訳が入るので

私としてはありがたかった。

フランス語で聞き漏らしたことは英語のときに、

フランス語でわからない専門的な単語は英語で理解したりと。

そんなこんなで、びっしり書き込み何とか授業を終えました。

中身の濃い授業で大満足。

いろんな新しいことを学びました。

豚の部位の名前やフランスで売られている椎茸のこと

アルマニャックとコニャックの違い、トリュフの産地

フランスで有名なハリボーHARIBOと言うグミのこわーいお話や

お砂糖が体に与える影響などなど(もちろんお料理のテクニックも!)

予定の11:30が大幅にずれ込み慌ただしく終了したのでした。

そのあとは、試食タイム♪

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私はうれしくてワクワクだったのだけれど、生徒たちは毎日の事なので

ただ、味を確かめるという感じ。

1人うかれて『試食!試食!』なーんて私だけ。

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私は、スプーンひと匙をじっくり確かめるようにして味わいました。

残念なことにカモのテリーヌは時間切れで完成は後日となり、

ファルシの方しか試食出来ませんでした。 涙

パリ コルドン・ブルーでの初訪問 初講義。

一時、食の道に進もうかと考えたこともあった私。

こんなかたちで食に関する人たちやこのような機会に巡り合えたことは

本当に幸せです。

テリアンシェフありがとうございました!!



おまけ。。。

一番勉強になったこと。

アルマニャックとコニャックについて。

ボルドーを中心とし北部のコニャックと南部のアルマニャック。

こちらに簡潔でわかりやすい説明がありました⇒ 

そんなにブランデーを飲む機会はないのですが

名前だけは知っていて二つの特徴や産地を今まで知りませんでした。

蒸留方法や使うブドウの種類、土の酸度の関係など

知らないことだらけでした。

機会があれば二つを飲み比べてみたいですねサキ


Le cordon bleu Japon
http://www.cordonbleu.co.jp/

Le cordon bleu Paris
http://www.cordonbleu.edu/paris/home/en





パリ 『 ULTRAMOD 』 ウルトラモッド


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『 ULTRAMOD 』 ウルトラモッド。

手芸用品のお店。

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パリのオペラ座近くにある小さなそのお店は宝箱でした。

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所狭しとボタンやリボンや小さなパーツ・・・

昔の趣のある店内。

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友人にお土産に”ボタン買って来て!!”とのリクエストでこのお店へ。

初めて来た私の心は躍ってました。

このファサード(外観)を見ただけで。

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名前がウルトラモッドと言うだけにてっきりウルトラULTRAな

モードMODE(ファッション)の方かと思ってのですが、

本当のスペルは『MOD』でした。

名前の由来を知らないのでわかりませんがモードとは

何の関係もないのかもしれません。

しかし私には正真正銘のウルトラモードなお店でした。

手芸屋さんですが置いてあるものがウルトラなのです。


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そしてこのお向かいに同じ経営者の帽子のお店があります。

この店内が入れないのが残念ですが
(手芸屋さんにお願いすれば可能のよう)

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このウインドーから覗いて素敵な帽子を見ているだけで幸せ。

エレガントでカラフル。

特別な日に。

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クチュリエやデザイナーなどのプロから主婦の方まで足を運ぶ

『 ULTRAMOD 』。

パリ滞在最後の日に立ち寄った素敵なお店。


時間を忘れアンティークのボタンを選びはホントに楽しかったっ。

ただ、このあとのスケジュールが過酷なものとなったのが誤算でしたが。。。



おまけ。。。



ウルトラモッドに行く途中『Opera comique』オペラコミック劇場の

近くを通ったら演劇関係専門の本屋さんが!

素通り出来るわけがありません。

バレイやオペラ、演劇などなど衣装の本までも。。。

日本では買えないものがいっぱい!!

暫くここでも長居。。。。

そう、この時間も命取りだったのです。笑

今度はゆっくり時間を作って来ましょう。と心に決め

足早にお店を出たのでした。

パリには吸い込まれるような魅力的なお店が沢山ありますねサキ



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  エロージュ・ドゥ・ラ・サンプリシテ
京都市上京区駒之町561-4 スカイマンション1F
日・火曜定休 11:00〜19:00
TEL&FAX075-708-6879
河原町丸太町の交差点からすぐ。

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