美しい…大人のインテリアや住まいをお届けするライフスタイルショップ。
フランスの気どりない素敵なLife styleを、デザインを通してご提案いたします。

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桜色


桜を見ていると食べたくなり作ってみました。

実は至極簡単なレシピ、市販のものを上手く使えば

プロっぽく出来てしまいます。

お姑さんやご近所の方、彼なんかにあげれば株が

上がりますよ♪

関東ではきっと桜もちは求肥で作るものを指し

これは道明寺って呼ぶんだと思います。

でも関西ではこれが桜もちなのです。

ではでは30分ほどで出来てしまう簡単レシピを・・・


< 桜餅 >

4人分(8個)

道明寺粉      130g
水         200cc
赤の食紅       少々
こしあん(市販)  160g
桜の葉の塩漬け    8枚


作り方

 〆の葉の塩漬けは水洗いして、塩気の強いものは水に
  浸けておき塩ぬきしておく。

 
◆/紅は分量の水に微量(濡らしたおはしの先につく程度)
  加えて溶き、桜色(うすーい色にすると上品に出来ます)
  に染める。

 △凌紊汎嗣聖粉を耐熱容器に入れ、15分水を含ませる。

ぁ´の道明寺粉に水が十分含んだら、ラップをし電子レンジで
  (600W)約7分加熱しそのままの状態で蒸らします。

ァ´い鮑ぜ8等分したら丸める。
  こしあんも同様8等分して丸める。

Α´イ里發舛鬚未譴燭気蕕靴両紊肪屬そっと広げその上に
  あんをのせ包み込んでいきます。
  もちの閉じ口を下にし桜の葉で包めばでき上がり。


桜の葉は結構日持ちがします。

餡も出来上がった市販のもので、道明寺粉も乾燥しているので

いつでも気軽に作れると思います。

簡単なのでお子さんとご一緒に作られても楽しいと思いますよ。

ぜひ、春の季節を感じるお菓子作りに挑戦してみてくださいね。

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